キバ(4月27日)
第14話 威風堂々 雷撃パープルアイ音也ピ〜ンチ!
1986年
なんてことはない、横っ飛びでイクサの必殺技から逃れた次狼、無事でした。イクサを使ったので負担から失神するはずなのだが、音也は平気で朝の太極拳体操をしているが、実は、かなり来ている。トイレでのたうち回る・・・。ひとりになった時はかなりもがき苦しんでいる・・次狼は病院で酸素吸入受けていたぞ、音也は頑丈だ。「バカだからか?」
そんな音也も、妖怪半魚人の加勢もあってイクサシステム解除となり、生身で半魚人と狼男の餌食になる?次回・・・つづく
2008年
名護に新たな力が、あのパワーショベルの機械はなんだ?って、もうホビー誌には正体が出ているので、つっこまないけど・・「おまえだけは絶対に許せない」って言うけど、展開的に感情移入できない、勝手に怒っている主人公、その怒りも不発で、怪力ファンガイアに圧倒されっぱなし・・みじめ。しかし、詐欺師ファンガイアは、フランケンの剛力で粉砕!しかし、21世紀は3妖怪の個性が生きてないね、もっと、活躍できないのかな?個性がストーリーをひっぱってないよな・・・設定崩れだよ、ということで燃えないキバ、もっと面白く出来るはず、今なら間に合う。












